カテゴリ:Utrecht Diary '07( 20 )

ベルサイユないちにち one day in Versailles

革命記念日の14日、軍事パレードはまあいいや、
夜の花火だけみようと、昼間はオランダから遊びに来ていたOちゃんとパリ郊外のベルサイユへ。
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ベルサイユといえば、ベルバラ!
Oちゃんのコンセプトは、
『開館と同時にダッシュして、誰もいない鏡の間に行って、
アンドレの格好をして写真を撮る』
(なぜかオスカルではなく。。)

というわけで朝7時、モンパルナス駅で待合わせるハメに!
でも、8時半に着いてみたら、
すでに、バスで来た団体客などの長蛇の列。
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でも彼女が機転を利かせて前日買っていた、ミュージアムパスを使い
何とか素早く潜り込むことに成功。

目指すはバスチーユならぬ、2階の鏡の間。
一階の絵画コーナーは無視して大急ぎ。

望み通り、ほとんど人のいない鏡の間に入ることができた。

彼女はちょっと膨らんだ袖の上着をきて、下はキュロット。
まあ、これで白いタイツをはいたら、アンドレかもねえ!
バレリーナのようなポーズをとって、撮影会をしました。
(わたしまで。。!)e0111249_5404119.jpg

そして、何がすごいかって、
そのわずか10分後には、初詣のような人々の混雑ぶり。
もう、歩けないくらい!

この人混みを見ると、
「誰もいない鏡の間」というのは、やっぱり貴重な体験というわけか!



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その日は、庭園では噴水ショー。

それから、ちょっと足を伸ばして、プチトリアノンという、
マリーアントワネットが、田舎風にわざわざ作ったという別荘へ。
かわいいけど、どこか作り物っぽさが、「ディズニーランド」のような気分に。

でも、広大な庭園を歩くのは気持ちいい。

ただし、この日は猛暑で、背中一面、軽い火傷のような日焼けをしてしまった!




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by saya-utrecht | 2007-07-31 08:22 | Utrecht Diary '07

Hello from Paris...今はパリ

暑中お見舞い申し上げます。

さてさて、大変ご無沙汰しております。
もうずいぶん、ブログを書いていない。。。
実は用事があって日本に4月に一時帰国して、
その後オランダ戻って来て、何だかいろんなことでバタバタして。
一度書かなくなると、本当にすっかり書かない私は。。もう3日坊主決定です。
でも、絵は続けておりますので。がんばります。

そして、今月初めからパリにおります。
3ヶ月間、こちらにある版画工房で制作させてもらうことになったのです。

パリは都会だ!東京みたいだ!
オランダから来るとすっかりお上りさんです。
毎日メトロでウロウロ。。
オランダに比べて美味しいものいっぱい!特にパンが〜。
フランス人の女の子かわいい*
日本人がいっぱいいる。
そんな感じの1ヶ月はあっという間でした。

これから、写真だけでもちょくちょく載せていきたいです。
今回は、先月の学期末プレゼンで作った作品達。。
大きなドローイングなんかにも挑戦しました。

ではでは、良い夏をお過ごしください!

追伸:実はブログアドレス変えました!!前のアドレスは、致命的な単語のつづり間違いがあったのです。rとlの間違い。。。お恥ずかしいです。というわけで、このアドレスに訂正!

I have not written this weblog for long time..Now I would like to continue it again,little by little.
And of course I will continue to making new art works...
I am now staying in Paris.
What a big city!It's like Tokyo!
I really want to enjoy this city..petit a petit!
*Here is some photos from my last presentation!

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by saya-utrecht | 2007-07-30 00:32 | Utrecht Diary '07

つれづれ

オランダに来て、ついに6ヶ月となりました。c0097559_3484633.jpg
時間の経つのは本当に早い。。。

時間は大切。
c0097559_3502046.jpg大事にしたいと思いつつ、無駄に過ぎて行くような感じがして、ときどき怖くなります。

いろんなことにバタバタして、
まだ思ったような作品もできていないと、ヒシヒシと感じる。
家にこもって制作ばかりしていてダメとはいうものの、
逆に焦ってばかりで、何だか周りに振り回されている気もする。
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学校って、昔からそうだけど、授業やら先生によって違うアドバイスやら、他の用事やら、、
そんなことに翻弄されて、ついつい、自分が本当に何をしたいのか、分からなくなってしまう。

もちろん、甘いことなんて、いってられない!!

強さを身につけなければ。
もっと集中したい。
描くことを楽しみたい。

そんなこの頃です!

*広場で、何だか、かわいいイベント。仮設の建物が、ある日突然できてたりして、びっくり。
しかも、何のイベントかさっぱりわからなかったりする(オランダ語力、ゼロだ!)
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by saya-utrecht | 2007-03-19 22:29 | Utrecht Diary '07

クロッカスの咲く頃 眺めのいい部屋

今日は雨で寒かったけれど、先週は暖かくて晴れの日が続いた。e0111249_1558350.jpg
春は、もうすぐなのかな。
日本と同じく、暖冬のオランダ。ほんと思ったより寒くない。
(東京より少し寒い程度だった。仙台くらいかな?)
でも、
やっぱり春は待ち遠しい。
学校に行く途中の運河沿いでは今、クロッカスが満開!

さて、新居。

前より広くて(10畳くらい?)あるし、寝室用にか3畳くらいの小部屋も付いている。
しかも、何だか可愛い暖炉の跡もあって、ちょっとアンティークで、とっても気に入ってます。

表通りに面した1階のお部屋。
オランダのお家は窓が縦に長ーくて大きいので、カーテンなしだと、外から丸見えだ。。。e0111249_15571026.jpg

IKEAで、オランダでよく見かける、窓用の半透明のシートを買って来て、貼って。
カーテンは毎週土曜にあるファブリックマーケットで、キャンバス用の布を、買ってきた。
チクチク縫って。飽きたら、ペインティングに使えるし。

家具はお引っ越しをするという方から、安く譲ってもらい。
食器や、毛布もお知り合いからお借りした。
昨日は寝室に、棚をつけた。電動ドリルで思い切り穴を開けて。
今週中に、暖炉の上の部分を、黄緑に塗るつもり。

壁にペイントなんて!日本じゃできないことを思いっきりやるつもりよ!
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家具の移動や、食器の貸し出し。。いろんな人に相談に乗ってもらい、手伝ってもらいました。
ここまでこれたこと、これからのこと。
いろんなこと。いつもながら人々との出会いに、本当に感謝しています!

* 写真 丸見えの頃→シート後。どの高さに貼るか、かなり迷った。
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by saya-utrecht | 2007-02-06 15:55 | Utrecht Diary '07

さよなら、Lauwerstraat

ついに引っ越した。
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1月末に売ってもらった家具移動、先週末は残りの家の荷物、と二回に分けて、荷物を運んだのだけど、とっても疲れた。

写真は、前の今まで住んでいたおうち。
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中庭に面しているから、とっても静かだった。
時々、教会の鐘が聞こえたりして。
ここからの眺めがとっても好きだった。
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でも、お部屋は狭いし、家賃は高いし!
ルームメイトと2人でキッチン、シャワー、トイレをシェアってのは良かったけど。
(オランダでは5人とかでシェアするのが普通)

そんな時、部屋を移るという日本人の子のお部屋を紹介してもらえた。
という訳で、このお家ともお別れ!

日本から、ネットで探して、やっと見つけたこのお部屋。。
オランダでの最初の日々を過したお部屋。
ハウスワーミングパーティも、お誕生日会も、良い思い出だ。
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by saya-utrecht | 2007-02-01 22:32 | Utrecht Diary '07

グリーナウェイとチョコレートを食べる

グリーナウェイがアムスに住んでいることは知っていた。c0097559_16335100.jpg
夏には国立美術館でレンブラント・イヤーに合わせたイベントをやっていたらしいとか。

ピーター・グリーナウェイ。映画監督。
「プロスペローの本」「コックと泥棒その妻と愛人」「枕草子」わたしの一番好きなのは「ZOO」。動物の腐って行く過程とか、グロテスクだけれど、映像の美しさ、知識の豊富さ、そしてマイケルナイマンの音楽と一体となって、そのセンスにゾクゾクする。

そんな憧れの監督にまさか会えるとは。
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しかも、うちの工房で。。。

始まりは11月半ば。ペトラがこっそり教えてくれた。
「わたし、グリーナウェイと仕事するの!緊張するわ!」

そして次の日、ほんとうに彼は現れた。
来るなり、朗々としたそのイギリス英語で、映画そのままに自己紹介を始めたかと思うと、その後は、1日お昼もワイン片手にサンドイッチをつまみながら、もの凄い集中力で、シルクスクリーンの下絵を描いていた。こちらは、恐れ多くて近寄れず。。。

2回目に現れたのは年明け1月。
今回はちょっとリラックスしていて、わたしと日本人のSさんしか他に制作者もいなかったし、一緒のテーブルでお茶を飲んだり、制作しているところみせて、ってあちらから話しかけて来た。(そういう時に限って、しょぼい作品制作中だったりするんだよねえ)
かたり口調はあくまで映画そのもので、知識の宝庫。まるで歴史の教授とお話してるみたいだった。

「君は18XX年の〜の絵画について知ってるかね?」とか、

私が、絵で食べて行くのは難しいですよね、って話したら、
「ジョン・ケージは自分の作品で生活していけるようになるまで15年かかったと言っている。私も最初のメジャー作品(あ!draughtsman's contact 英国式庭園殺人事件ですね)で初めて生活していけるようになるまで15年だ」とか。

そして、きわめつけは
「私の作品のテーマは、生と死と、そしてエロスだ。」

とキッパリおっしゃていました。確かに。。。(あと「数字」もだと思う)
日本の春画浮世絵の話なんかもしてくれたり、なぜ日本は映画にモザイクをかけるのか、その文化が興味深いともおっしゃっていました。

何故、うちの工房に来たかというと。
工房での次の展示企画が、なんと彼の作品展になるから、ということだった。
展示の内容は、主に、画家でもある彼のドローイング。
ただし、こちらは版画工房なので、何か1点工房の為に製作してもらうことになっていて、
彼が下絵を描き、工房のペトラが刷る。。というプロジェクトだったのだ。

それにしても、
ピーターグリーナウェイと一緒にお茶する。
ピーターグリーナウェイと一緒にレオニダスのチョコレートを食べる。
ピーターグリーナウェイに自分の絵を見てもらう。
わたしってすごいじゃん!?

まあ、彼の作品なんて今となってはあまりメジャーじゃないし、ファンでない人にはどうでも良い体験だろうけど。
オランダに行ったら彼の作品とか見れるかしら、なんて淡い期待をしていた私には、ハリウッドセレブにでも会ったような感じ。いろんな出会いがあってここユトレヒトまで来たけど、こういう縁ってあるんだなあって。
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by saya-utrecht | 2007-01-30 22:36 | Utrecht Diary '07

スクウォット 80’s

オランダでは、空き家に勝手に住んでしまう「スクウォット」なるものがあるらしい。c0097559_8522421.jpg
そんな話は、前から聞いていたのですが、
先週土曜、その住人達が主催のパーティとやらに行ってきました。
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ここの建物、昔は学校か何かだったのかな。
空き家に住むなんて、もちろん不法なんでしょうが、
20年前、(たぶん日本の学生運動みたいな感じで?)、人々が空き家を占拠して、
今現在もいろんな人たちが20〜30人住んでいるみたい。不思議。。
(イトイ新聞にこの話が載ってました。)
http://www.1101.com/holland/1998-09-19.html
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そして、パーティのテーマは、その20年前。80’s!
どうしよう〜〜!
でも、オランダに持って来た数少ないワードローブから、
お気に入りの赤いセーターにタイトスカートにハイヒール。
大きめピアスにポニーテール&サングラスで、私なりに80年代してみました。
(写真撮らなかった!)

一緒の友人は、白いスーツにサングラスで「マイアミバイス」のドン・ジョンソン。
(でも私、あんまり知らないんだけど。逆に「ブロークンフラワーズ」という
ジムジャームッシュの映画で主人公がこの名前〜もちろんパロディ〜でその存在を知りました)
もう一人は、タキシードに蝶ネクタイで、「OO7」のジェームズボンド。(これは分かりやすい)


でも、いざ会場に行ったら、みんな80’sに関係なく、ただ仮装してる人がほとんどでしたが。。

それにしても、パーティ慣れしてない私は、
タバコの煙とすごい熱気で、ちょっとくたびれ早々に引き上げました。

* スモーキーな会場と踊り狂う人々。
一番下のは、「スクウォッティング」を表したものかな?舞台の上にありました。
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by saya-utrecht | 2007-01-28 22:24 | Utrecht Diary '07

タラ タラ タラ

親友のアネが週末、プラハに旅行にいっている間、
ネコのお世話を引き受けた。c0097559_73582.jpg

彼女ったら、9月にオランダに初めて来たときから、
実家のネコを連れて来ているのだ。
フィンランドから、飛行機で。

名前は、タラ。
タラって、日本ではお魚の名前なんだよ〜って教えたらすごく喜んでた。


彼女のお部屋は、屋根裏部屋のアトリエチックな広ーいお部屋。

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実家のネコのルナも恋しいし、
そんな広いお部屋で、ネコと遊べるなんて楽しそう!

そんなわけで、今日は午後から、アネ不在のお部屋で
タラと遊ぶ&読書の優雅な日曜を満喫!私も旅行気分。

しかも、今夜は勝手に彼女のお家に泊まってしまおうと企んでます。
いったん夕飯を食べに家に戻って来て、このブログを書きました。
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by saya-utrecht | 2007-01-21 22:39 | Utrecht Diary '07

オランダいろいろ 壁のいろ

赤と黄みどり。c0097559_8141220.jpg

白いお部屋の片面だけ塗ってあったりする。
かなりあちこちの室内で、見かける。
オフィスでも、おうちでも工房でも。

しかも、オランダ人はあまりカーテンを閉めない。
そして、窓がかなり大きい。
リビングや台所が、丸見えである。
c0097559_8161833.jpgでもその分、びっくりするくらいオシャレなお部屋が多い。
夜なんて、キャンドルが灯っていたりする。
(電気代の節約?)
だから、気になる。この赤と黄みどり。

チューリップのいろだ。
オランダ人の好きないろなんだなあ、と思ってた。
c0097559_8155577.jpg今日、オランダに長く住む日本の方に聞いたら、
「私がオランダに来た頃は、パープルやピンクのパステルカラーの壁が目についたものよ」
とのこと。
どうやら、壁の色にも流行りがあるらしい。

来月、お引っ越しをする。
新しいお部屋の壁は、真っ白。
やっぱり気になる、このオランダいろ。
私も塗りかえてみようかな。。
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by saya-utrecht | 2007-01-19 22:41 | Utrecht Diary '07

インタビュー キューバ カルチャーショック

久しぶりの日記。c0097559_9401234.jpg
今日は工房の後、大学でインターコミュニケーションを教えているというマリカおばさまの家で、外国人生徒へのインタビューとやらに協力。
前に工房の展示のオープニングで捕まって、約束させられてしまったのだ。
まあ、これも経験だね。学校友達のフィンランドのアネ、キューバのマニュエルを誘った。

オランダで学生生活、言葉、文化、、、そんな中で何がカルチャーショックか、面白いか、違ってるか、、自分の国と比べて、話して欲しいということで、ちょっと難しかった。
c0097559_9412065.jpg私たち、我が校で数少ない外国人生徒に共通してる悩みは、
・授業は、オランダ人中心。
・オランダ人は一見オープンだけど、実はなかなか親しくなれない
(現にオランダ人の友人ができにくい)
・先生は、放任でなにも教えてくれない。
そんな話を。
しかも、ビデオカメラの前で!!(生徒に見せるらしい。。)

それから、キューバ人のマニュエル。
キューバという、社会主義のかなり特殊な社会についての話がとても興味深かった。
観光客に表向きに見せる世界と違って、現実の人々の暮らしには信じられないくらい自由がないらしい。だから、オランダに来た。でも、オランダ人の彼女を頼ってこっちを選んだ彼は、もう永久にキューバには入国できないらしい。家族にもたぶんもう会えない。。彼は大きな決断をしてここにやって来たのだ。
でも、キューバの人々は、気さくで、助け合って、歌や踊りが大好きな、暖かくてラテンな人々なんだって。
現に、マニュエルがそんなキャラクターだ。


そして、私には、まだまだ英語の壁が。
マリカの質問や、アネたちの言っている内容さえ理解できないことも、しばしば。TOEIC初挑戦でまさかのハイスコアを取っても(790点!ちょっと自慢)、、でもあれはやはり、まぐれだったのね、としか思えない。会話の相手や、緊張度にもよるけど、だいたい、みんなの会話の60%くらいしか理解できないし、40%くらいしか伝えられない。ネイティブアメリカ人の早口&レロレロした英語なんて、本当に分からないし!!

でも、普通の日本人に共通の悩みなんじゃないかなあ〜。
オランダ人もアネもマニュエルも本当に英語が上手。
これも私にとっては、カルチャーショックのひとつ!
ホント、どうやったら、上達するのかしら。

*写真 これはちょっと前の飲み会にて。左から留学生のYくんに、アネ、マニュエル。
それから、ある日の授業風景。
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by saya-utrecht | 2007-01-17 22:42 | Utrecht Diary '07