カテゴリ:Paris Diary( 23 )

早すぎた春。そして寒さまた戻る。

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3月の半ばから後半まで、とつぜん、パリは毎日20℃以上。
まるで初夏のような気候でした。


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アトリエ近くの公園でも、みんないっせいにピクニック!ピクニック!
フランス人はピクニック大好き!


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みな、すっかり真夏の様子です。
…ちなみに、小さなよちよち歩きの女の子のタイツ姿が、わたしにはツボなんです。
「あんよ*」って言葉がぴったり!



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桜もいっせいに満開。
アパルトマン近くの公園は、
フォークロアっぽい、スカーフをかぶった東欧系のおばちゃん達(向かって左の方)の
井戸端会議で、いつも賑わってます。



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八重桜も4月の初めに咲いてしまいました。
いつもは、5月近いのに。。



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パリは、ほとんどが八重桜な感じ。ソメイヨシノみたいな桜は少ないかも。
そして、手入れの仕方とかが違うのかな。。日本のような情緒はありません。
「もののあはれ。。。」
やっぱりサクラは日本がいちばんだなあ。。
いつか桜の時期に合わせて、里帰りするのが夢。

***

さて、
このままでは、夏が来る前に、
今年分のお日様パワー、全部使っちゃうんじゃないかしら?と心配してたら、
案の定、寒さが戻ってきました!ははーん。
(もう、パリのお天気を信用してないもの。去年もおととしも冷夏だったしさ。)
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またしても冬のようなお天気のパリです。

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今日のお天気は
曇り→晴れ→ヒョウ→曇り→雨→晴れ…。
やれやれ!

でも、すっかり日は長くなって、日没は8時くらい!
北ヨーロッパは、夏は23時近くまで明るいのです。
(緯度が高いから?だよね?。。)


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by saya-utrecht | 2012-04-21 07:13 | Paris Diary

おせち

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なーんにもない、2人だけのお正月が、一年でいちばんホームシックになる時期です。
なので、今年はがんばって、自分流でおせち作ってみました。

さといも、こんにゃく、伊達巻きのはんぺん、ちくわ、ごぼう…
パリでも日本食材スーパーでこれだけ、手に入るのだ。
やれば、できる!

来年は、黒豆も追加したいな。
っていうか、家族と「日本でお正月」がいいなあ!

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by saya-utrecht | 2012-01-04 01:44 | Paris Diary

新年のごあいさつ

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新年
明けましておめでとうございます。
どうか穏やかで平和な1年となりますように。。

いろんなことのあった去年。
皆さま、大変な思いをされ、そして今も、大変な方がたくさんいらっしゃるのかと思います…
まだ残された課題が沢山ありますが、美しい日本に少しずつでも戻って欲しい。
毎日、健康に生きていることの大切さ
家族や祖国と遠く離れていることを身にしみて感じました。

***

パリ生活も4年目。
フランス語はまだまだ上達してないし
相変わらずハプニングも多い、パリ暮らしです!

***

どうか皆さまにとって
健康で幸多き一年となりますように!!

あべさやか


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by saya-utrecht | 2012-01-03 18:34 | Paris Diary

冬がやってきた…

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パリ郊外。
アトリエ近くの公園の朝。

冬のパリは
お天気が悪いと一日中、夜みたい。

霞の中の木々。
幻想的な、影絵のようだ。


昭和の初め。
シベリアから巴里に着いた林芙美子は
「来る日も来る日も夜ばかりだといいたいような、巴里の暗い一日」
だったので、初めの頃、眠ってばかりいたそうな。

暖かくして、おうちで本をじっくり読みたい季節です。


***

「下駄で歩いた巴里」(林芙美子著)
その当時のパリが、生き生きと見えるよう。
短いエッセイなんだけど、パリのおかしさも、美しさも、へんてこさも、そして、せつなさも全部つまっている。
そして、書くことへのひたむきさ。
文章のプロはさすが違うなあと、その感受性と表現力に驚くばかり。
何度も読み返したくなる、わたしの大切な一冊。


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by saya-utrecht | 2011-12-29 03:10 | Paris Diary

ひさびさのお客さま そして Noël 2011

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12月の初め。
日本より、久々のお客さまが。
…っていうか、
日本からのお友達と一緒に回るのは、初めてと言っていいくらいかしら。
(誰も私の友達、パリに遊びに来てくれないのよ〜〜)

わずか1日と1/4の滞在ということで、
駆け足でパリ中を、めいっぱい歩き回りました。

1日目:17時スタート → 極寒の中 Bateaux mouchesでセーヌ川クルーズ → フレンチ ディナー

2日目:Notre Dame → Sainte-Chapelleのステンドグラス → サンルイ島でウィンドウショッピング → St-Paulの私のギャラリー → マレの人気カフェ Le Loir dans la Théièreでランチ(私のグループ展開催中)→ Vosges広場 → Louvreのピラミッド眺め → Palais Royal → パッサージュGalerie Vivienne → Opéra座眺め → デパートGaleries Lafayette → シャンゼリゼのイルミネーション(今年はイマイチだったな)→ 中華ディナー

ぷは〜〜!これはこれは…。
まあ、自分だけじゃ回らないから、よい機会だったわ。
だいぶ、疲れましたが。

***

今回のおすすめフレンチ
La Rôtisserie du Beaujolais
セーヌ川沿いと立地もいい。トラディッショナルな雰囲気。私にはちょっと高いけど。
今回は鴨が!伝説的に美味しかった…。

そして
パリにはとても珍しい、激辛の四川中華。
Le Céleste Gourmand 福来居 
シャトレで便利な場所。いつも中国人で賑わっている模様。
フランス料理は辛くない。だから、フランスには辛い料理が少ないと思う。
その中でとっても貴重な存在!
一度食べたら、やみつきです。(月に1度くらい行ってる…)


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by saya-utrecht | 2011-12-29 02:32 | Paris Diary

Anna Sobol Wejman

先月だったかな。
パリ9区 PigalleのBrocante(アンティークマーケット)にて。
ひさびさに こころが踊るような 素敵な出会い。
とても心惹かれる 銅版画。

Anna Sobol Wejman
http://www.tugaleria.pl/anna_sobol_a.php
ウェブサイトがあまり見つからないのだけど。
どうやら、ポーランドの女性作家。ポーランド語なんて読めないから分からないけど、どうやら、1946年生まれと、けっこう年配の方のようだ。

ブロカントで絵を売ってるスタンド(主にポスター)なんてなかなか珍しいのだが。
そのおじさん、ポーランドの作家のポスターを主に売っていた。
その中に、Annaの作品もたくさん。
買おうかどうかすごく迷ったが、結局、決められなかった。

あのおじさんのスタンドに、どこかでまた巡りあわないだろうか…。


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****

ポエティックで。自由で。
なつかしくて。さみしくて。クールで。あたたかくて。

もっともっと 彼女の作品を見てみたい。



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by saya-utrecht | 2011-11-08 02:27 | Paris Diary

チャリティ

このひと月は、パリでも沢山のチャリティイベントが行われています。

私にもできることはないか。。これは、海外にいる日本人はもちろん、日本の方々、そして、被災地の中でも、そういった事を考えてる方が沢山いらっしゃるのだと思います。

私も地震直後、いてもたってもいられず、すぐにコンサートに行ってみたのですが、
何となく、ただのお祭りのような感じがして、これは被災地で今この瞬間に大変な思いをされている人にとって、良いことなのかしら?となんとなく温度差の様なものと、ある意味ショックのようなものを感じ、
しばらくは距離をおいて、私自身の大切な家族や友達と連絡をとったりすることで精一杯でした。。。(なんていうか、内向的で、打たれ弱い性格だわ。。)

やっと気持ちも落ち着いて来た時、
語学学校時代の知人の日本人の子を思い出し「どうしてる?」と電話してみました。彼女は地震後からフェイスブックなどの投稿ですごく東北のことを心配してるんだなーと感じていたのです。
すると今、彼女のフランス人の旦那さんが、企画を立てているコンサートで
版画をチャリティで売ったらどうかという提案をされたのです。

どうやらジェーンバーキンなども歌ったりの大きなコンサートとなるようで、
自分を忙しくする事で、ちょっと気を紛ぎれるかもという自分のためもあって、その会場内のロビーで、小規模ながらアートマルシェを開催いたしました。

******

Tsunami et Demain
4月11日 Theatre du Rond Point

コンサートの模様はこちらから。。長いかも。。
http://www.dailymotion.com/hub/x1o0_concert-tsunami#videoId=xi2o6r
主な出演者の紹介
「サン・トワ・マミ~」や「ゆ~きは降る~」、「ろく~でなし~」などでおなじみのサルヴァトーレ・アダモ、「ダバダバダ・ダバダバダ」(映画「男と女」の音楽)以外の曲でも日本人にとって聞き覚え十分のピエール・バルー、ニコール・クロワジーユ、フランシス・レイの3人、音楽のみならず映画でも活躍するジェーン・バーキン、フレンチ・ロックのスター、サンセヴェリーノなど、長きにわたってフランス音楽やフランス映画を愛してきた人にはたまらない面々からZAZやカミーユ、マイア・バル―など新しい世代から熱狂的支持を集めるミュージシャン、またNHKテレビで仏語を勉強した人にもおなじみの在日仏人歌手スブリームなど、日本を愛する仏人歌手が集まる他、日本人で初めてフランスのデパート、ギャラリー・ラファイエットの「今年の男(男性イメージキャラクター)」になった三宅純をはじめ在仏日本人アーティストも出演します。(敬称略)(フランスニュースダイジェストより抜粋)

離れていてもどかしいと同じ思いをされていた、
東北出身の在住歴の長いベテラン作家さんなども参加してくださり、
コンサートも800席がチケット売り切れの満席!

偶然、地震の一ヶ月後のこの日。。。

参加して良かったと思えたのは、その演出の仕方。
有名な劇場支配人の方が、東北の現状を伝える朗読をしたり、スライドを写したりしながら、厳かに、詩的に、そして時には楽しく進めてくださっていました。

正直、こちらフランスの関心は日本の原発に移ってしまっているという感じがしていたのですが、
その点、こののコンサートでは、津波での被害と東北の事を想う演出になっていて、外国人にはあまり馴染みのなかった東北かもしれないけど、少しはフランス人に伝わったかなと、嬉しかったです。

みなさん、コンサートに大変満足されたようで、
その流れでマルシェでも沢山の方が買ってくださりました。
私も自己最高18点を売る事ができ(400ユーロ)今回の主な義援金送り先の「国境なき子供たち」というNPOにそのまま寄付。
他の作家さんも、いわき出身のベテランですごく優しい作家さんが、かなり売れたようで、義援金の足しになったねと喜ばれいていました。

コンサートの方も、どうやら25000ユーロの義援金が集まり、
やはり国境なき子供たちと、日本赤十字に寄付されるとのことです。

この「国境なき子供たち」というNPO、ウェブで見ると、南三陸町など岩手を中心に直接物資を届けるなど、がんばっているみたいなので、今後も活躍して欲しいなあと願いながら。。
http://www.knk.or.jp/

******

それにしても、やはり音楽や映像の力というのは強い。
人を感動させたり、共感させたり、行動させたり。人も集まる。
「動」という意味では音楽、そして、こういうチャリティには、音楽はぴったりだと思った次第です。

その点、版画や絵のアートは、「静」でしょうか。
なかなか、絵で感動して、泣くとかってかなり稀だし。

でも、ゆっくりした、じわじわした想い、感動の様なものは引き起こせるかしら?




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by saya-utrecht | 2011-04-18 18:15 | Paris Diary

ひと月。

震災からひと月。。

本当にいろんなことがあった3月。
ありすぎた3月。

11日の地震があったときは、パリはまだ明け方。
地震発生1時間後のパリ朝7時半、京都の友達が機転を利かせて、国際電話をかけてくれて知りました。
すぐ、NHKの国際放送をつけたら、、恐ろしい津波がみるみると、畑や仙台空港を飲み込んでいくヘリコプターからの映像が中継で流れていて、、これが日本で今起こっていることなのか、、、テレビの画面で起こっている事が信じられなく、悪い夢を見ているようで、、身体中がふるえ、涙が止まりませんでした。

仙台の家族にすぐ電話をしたけれどもちろん繋がるわけもなく。

次に、ツイッターを見てみると。
東京の地震と、交通渋滞の麻痺、そして人々の混乱のつぶやきがたくさん。。
見守るしかない、不安な時間が続きました。

幸い、家族とは7時間後、短い携帯からの無事を伝える一文が来て、無事を確認。
充電が足りなかったようで、本当に電話で声が聞けるまでには2日くらいかかったでしょうか。
電気が通らないから、ろうそくと、カセットコンロでしのいでる。灯油も節約しなくてはならず、家の中でもコート着てるわと。でもお家は地盤が堅かったようでそんなに被害がなかったのです。
お友達も、連絡先を知っている子にはだいたい確認ができたけれど、まだ気になる人が数人。元気でいることを願っています。。

今、仙台の実家は、ガスがまだ通っていない以外はいたって、普通の生活に戻りつつあります。
ガスがないので一番困るのはお風呂。幸い、通っているスポーツジムが営業を早くから再開。そこに運動で気分転換、そして、シャワーを浴びにいっているようです。
とにかく自分たちは恵まれている方、もっと大変な方が沢山いるのよね、と両親ももどかしくも、とにかく、自分たちに出来るのは、今は落ち着いて、なるべく普段通り消費して、仙台の経済を立て直しておく事だと思っているようです。

*****

仙台両親と妹の安否が分からない間、
ふるさとの惨状をテレビの画面で見ている間、
今まで海外にばかり目を向けていた自分が、いかに日本と、そして家族を心の寄りどころそしていたかを実感しました。

また、母から時々送られて来ていた日本の食べ物を見て、地震直後、両親がいろいろ不便を強いられているだろう生活のこと思うと、フランスで平和にご飯を食べる日常に、胸が痛かったです。

そして、「もったいないっちゃ〜」と、いつも当たり前に食べている1粒のご飯にも、感謝していた第二次大戦の中を、仙台の空襲も生き抜いた祖母をおもいだしました。


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by saya-utrecht | 2011-04-15 01:59 | Paris Diary

Bonne Annee 2011 !!

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Happy New Year

Now 3 years in Paris.
My art, my French, making progress little by little.
Meeting more people and joining more exhibitions little by little.
I wish you a smiling wonderful year!

Sayaka ABE


明けましておめでとうございます

パリ生活も3年目。
フランス語も 版画も 少しずつ 前進
活動の幅も 少しずつ 広がってきております
どうか 皆様にとって 笑顔がいっぱいの
素敵な1年となりますように!

あべ さやか

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by saya-utrecht | 2011-01-02 07:00 | Paris Diary

続けること。。。

ジェレミーの今日の出来事。e0111249_18274350.jpg

仕事の帰り、バスがなかなか来ない。
やっときたら1台、後ろにもう一台、さらにもう一台、そしてまた一台!
続けて4台来そうな。
Oh la la!! 可哀想に、20分も待ちぼうけのオバチャンも。

ジェレミー乗る時に(こっちのバスは手前から乗ります)
運転手さんに「これは、バスのパレードか何かですかね?」

そうしたら、ものすごーく嫌な顔されたそうです。
(そうだよ!なんか文句ある?いろいろ渋滞してね!!)

パリのバスは、路線が充実してて便利だし景色も楽しいし、空気の悪い暗ーいメトロに乗るよりも良い。次のバスが何分後に来るかも、電光掲示してくれる。

ただ、5分おきにくるはずが、、、「次のバス15分後」とか、予想外の大遅刻になるので要注意。
ま、フランスは時間にはルーズだから、待ち合わせにも皆遅れてくるけど。(でも語学学校なんかは、ちゃんと時間通りに始まるし!)

たまに、道路工事やストで、予告なしにルート変更されることもあって「ここはどこ???」
自分の降りたいバス停をスキップされたり!ドキドキ、いろいろ焦ります。

****

お引っ越しが終わり、荷ほどきもぼちぼち片付いてきた。e0111249_728492.jpg

この半年間、アパートのことに翻弄されつつ、
ソルボンヌのフランス語講座に毎日通ったり、たくさんの宿題に追われたり(実際はそれほどでもないけど、復習なんかもしてると結構な時間がかかる)午後はバイトが入ったり。。

そんなこんなで、制作は1月の小さな展示と4月のグループ展のみ。

さて、いざ机に向かっても、頭がカラッポでどこからどうしていいかわらない。
特に、展示の予定もないし。
何をつくって良いか分からない。何がつくりたいのかも。e0111249_7234286.jpg


そんな時は、本当に、自分がゼロになったようで落ち込む。。。。
もう辞めちゃおうかな。
誰にも期待されている訳でもなし。
でも私から版画を取ったら他に何が残るんだろう。。。

せっかく、ここまでやってきたんだから。

そんなわけで、今は、昔のスケッチというか落書きを整理したり、
版や刷ったものを整理しつつ、頭と気持ちも整えている感じ。

そんな贅沢なこと言ってられないけど!e0111249_7231178.jpg




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by saya-utrecht | 2010-07-28 07:32 | Paris Diary